
ベーコンを10キロつくる。
「大垣ベーコン」という商標をとったほうがいいという
神戸の友人もいるくらいの人気ものだが、
チャーシューみたいな味だという厳しい意見もあって
研究を重ねた結果、
とても香ばしいベーコンができるようになった。
パスタ屋さんでいろいろなソースに使ってもらって好評である。
10時くらいから火をいれ初め、昼過ぎから燻製。
4時くらいにできる。
友人を招いてベーコンパーティにもってこい。
この日は同僚のジェームス(ロンドン子)と
パリっ子のジュリアンという、変な国際交流。
しかしフランス人て、延々と食べ物と女性の話ししかしない。

0 コメント:
コメントを投稿